誰でも当てはまる!初対面でも会話が盛り上がる5つの話題

記事の著者:therelateadmin

初対面の相手と会話するとき、どんな話題を振ればいいか分からずに戸惑ってしまうことってありますよね。何か話さなきゃ!と思ってはいるけど何を話題にしたらいいか分からない…という経験をしたことがある人も少なくないのではないでしょうか。

今回は、そんな時に役立つ、盛り上がる話題を5つ紹介します。これを覚えておけばもう初対面でも話題に困ることはありません!

誰にでも好まれる地域ネタ

地元や出身地の話は、当たり障りがなく話題が続くので始めの質問としてはお勧めです。会話の中で、出身地の芸能人の話題を入れるとさらに盛り上がる事間違いないでしょう!そこから相手の好きな芸能人など、広がる話も多いです。

行ったことのある場所や、ここの食べ物がおいしいだとか、今ここに住んでいる、前はあそこに住んでいたなどなど。地域の話だけでもこんなに話が盛り上がります。

趣味の話

地域ネタで少し盛り上がってお互いの緊張もほぐれたら、趣味の話を持ちかけてみましょう。自分の興味のない趣味だったとしても、そこからたくさん話題が出てきます。よく分からない趣味だったら、質問しまくりましょう。

自分の好きなことについての話ができるので、相手も楽しんでくれること間違いなしです!こちらも、今まで知らなかったことを知るきっかけになります。自分も相手もHAPPYになれますよ。

仲よくなるきっかけにも!血液型の話

日本人限定ではあるかも知れませんが、相手を選ばずにそれなりに盛り上がれるのが血液型の話題です。血液型占いもあるので、そこで自分と相手の相性をみるのも面白いかもしれません。

血液型の話題はそこから話題が広がっていくのでお勧めです。しかし、血液型の話題を嫌う人もいるので、相手の反応が微妙だったらさりげなく違う話題に変えましょう。

どっち派?相手の事を知ることができる2択の質問

例えば、目玉焼きは醤油派かソース派か?などの質問を相手にしてみましょう。相手の趣向性が分かるので誰とでも話せて盛り上がれます!2択という答えやすい形式で質問することで、相手に煩わしさを感じさせずに会話を弾ませる事ができるのです。

また、醤油派?ソース派?という質問でも、私はケチャップ派、という3つ目の答えが出てくるなど楽しめ、新しい見方を知ることができます。

これだけ覚えれば大丈夫!『たのしくはなすこつ』ネタ

『たのしくはなすこつ』とは、「た→旅、の→乗り物、し→仕事、く→国(故郷)、は→はやり、な→長生き、す→スポーツ、こ→子供、つ→通信」のこと。

会話に困ってしまったときでもこのワードを思い出せば、話題が9つも出てきます。話題がなくなって焦ってしまう前に『たのしくはなすこつ』というワードから思い出して相手と楽しく話しましょう!